
| 1)カリフォルニア州立大学チコ校 | S1/S2/F1 |
| 2)カリフォルニア州立大学ノースリッジ校 | S1/F1/F2/F3 |
| 3)インディアナ州立大学 | S1/S2 |
| 4)セントマイケルズカレッジ | S1 |
| 5)コロラド大学 | S1 |
| 6)モンタナ大学 | S1/S2/F1 |
| 7)オレゴン大学 | S1/F1/F2/F3 |
| 8)ユタ大学 | S1/S2/S3/S4/S5/S6/S7/F1 |
| 9)バーモント大学 | S1 |
10) セントトーマス大学 |
F1 |
| 11)アメリカン大学WSP | F1 |
| 12)ニューキャッスル大学 | S1 |
| 13)ダブリンシティ大学 | S1 |
インディアナ州立大学(S2)
何度も帰りたいと思ったことがありますが、今はアメリカを去ることがとても寂しいです。 英語力はまだ足りないですが、伸びていることは確実に実感できました。日本では卒業研究を頑張ります。■ Indiana State University |
| ○ 留学生活を振り返って |
| (1)留学の目的:
英語力を身につけ将来少しでも自分が活躍できる場を広げられればと思い留学しました。また、さまざまな国の人と交流することで自分の視野を広げることも目的の一つでした。少しでも多くの、あらゆる方向から物事を見られるようになり、自分の成長させることができたらいいと思い留学しました。 英語力はまだまだ足りないですが、語学学校から大学へとステップアップできたことは英語力が伸びた一番の証明だと思います。大学の授業では理解できないこともたくさんありましたが、授業の初回と最後ではだいぶ聞き取れる量、理解度も変わっていたと思います。違った文化の人たちと交流、交流しなくても同じクラスで授業を受けるだけでたくさんの日本人とは違ったものを感じ取ることができました。 |
| ○ 秋学部で履修した全ての科目 |
| 科目名:ESL 103-A
授業形式:レクチャー 授業を通して学んだこと(授業内容): 語学学校で学び、TOEFLをクリアしたこともうそんな学ぶことはないと思ってしまっていましたが、まだまだわかっていないことだらけだということに改めて気づかされました。この授業自体は大変なものではありませんでしたが、基礎の復習になり受けてとてもよかったと思っています。 全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など: エッセイを書くと、どうしても日本語っぽい表現が入ってしまい文法はあっているが少し英語では変な表現になってしまうことがおおかったです。先生にこれを直すいい方法はないかと聞いたところ、英語の文章をたくさん読むことが一番だとおっしゃっていました。 |
| 科目名:Introduction Fashion Merchandising
授業形式:レクチャー 授業を通して学んだこと(授業内容): ファッションに関係するものの生産から販売までながれやその間にあるさまざまな工程について。服、アクササリーなど各分野製造過程・種類や販売方法などを学びました。また、アクセサリーなど定義など基本的なことも学びました。 全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など :毎クラス小テストがあったので予習は先生がおっしゃってないことなども小テストに出るのでテキストに目を通し勉強するのにかなり時間を費やしました。 |
| 科目名:Program Languages
授業形式: レクチャー 授業を通して学んだこと(授業内容): Small talk、MLなど基本的なプログラムランゲージ、プログラムの書き方、特徴などを学びました。 全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など: 最初、先生がインド人の方だったので聞き取るのがとてもたいへんでしたが、とても親切な先生だったので分からないことがあったときなどわかりやすく教えてくれました。 |
| 科目名:Java Software Developing
授業形式:レクチャー 授業を通して学んだこと(授業内容): 基本的なJAVA(applets, JDBCなど)のプログラムの組み方について。 全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など: 最後の課題であった、データーベースを使ったプログラムの課題が少し大変でした。また、私のノートパソコンは日本製だったので最初のころ少し問題がありました。また先生の説明はとても理解しやすく日本で学んだことをより深く理解できたと思います |
| ○ 履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作 |
(エッセイ・ペーパー) 科目名:Introduction Fashion Merchandising 題材:デザイナーリサーチペーパー 内容:一人のデザイナーについて調べて8枚書きました。 大変だったこと、やり遂げての感想: ステラマッカ-トニーについて調べたのですが、彼女のバックグラウンドや手がける商品、価格などについての情報収集がとても大変でした。 科目名:Introduction Fashion Merchandising 題材: 一人のデザイナーについて 内容:ペーパーを5~7分以内にまとめはなす。 大変だったこと、やり遂げての感想:ペーパーをまとめるのがとても大変だったのと、アメリカ人の学生の前でするはじめてのプレゼンだったので事前にたくさん練習しました。また、専門用語が多かったのでクラスの友達に発音などを教えてもらいました。 |
| ○ 学部授業を総括 |
| 基本的にアメリカの授業のほうが課題、宿題がとても多かったので苦労しました。しかし、私のメジャーがコンピューターサイエンスだったこともあり日本の授業とはあまり変わりはありませんでした。また、やはりアメリカの学生は発言する人が多かったので私も授業中発言するようにしました。 |
| ○ 英語力について |
| (1)留学開始当初との比較 リスニングなどは理解できますが、まだどのくらい英語力が伸びたのは実感できていません。 (2)英語力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。 やはり毎日コツコツ勉強するよう習慣づけました。 |
| ○ 学生生活について |
| (1)1週間のおおまかなスケジュール 月水金:3:00~3:50 ELS 火木:8:00~9;15ファッション 9:30~10:45プログラミングランゲージ 11:00~12:15 JAVAプログラミング (2)友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方 コンピューターサイエンスの授業は男性が多くあまりかかわりはありませんでしたが分からないことがあるときなど色々教えてもらいました。 (3)最も良い思い出、大変だった思い出 良い思い出は、ホームステイ先の方がとてもいい方だったのでこれは良かったと思います。クラスのことも何人か仲がいい友達ができ遊べたので楽しかったです。しかし、授業では課題がたくさん出たのでそれを毎日こなすのがとても大変でした。 (4)一番の息抜きの方法 私はお菓子がだいすきなのでたくさん食べました。また近くに大きな公園もあるので自転車で何回か行きました。 (5)携帯電話について (6)ノートパソコン ノートパソコンは毎日使いました。また授業でも必ずつかいました。 (7)日本の家族、友達との連絡 家族や友達とはメールで2週間に一回ほど連絡を取っていました。 (8)大学のサポートセンター ライティング゙センターはレポート、エッセーごとに利用し、文法などを直してくれたのでとても役立ちました。 |
| ○ 総括 |
色々な人とかかわることができ少し視野が広がったと思います。またたくさんの良い思いでもできました。 アメリカは特に出発前とイメージは変わりはありませんが、テラホートは田舎でもなく都会でもないという感じです。魚がぜんぜん食べられませんでした 。 |
| これからの目標、進路 |
| まず第一に4年生の卒業研究をがんばりたいと思っています。またここで得たものを少しでも役立てるようにしていきたいと思います。 |
| 後輩へのメッセージ |
テラホートは冬11月ごろから想像以上に寒くなります。また、寮の部屋によってとても寒かったり、暑かったりするのでその点で苦労することも多々ありました。しかし、テラホートの人はとても穏やかでフレンドリーなのでここでの生活を楽しめると思います。 |
| ○自由に |
| 何回か日本に帰りたいと思ったこともありますが、今はここを去るのがとても寂しいです。ここで得た色々なことをこれから日本で生かせるようにがんばりたいと思います。 |
語学学校を経て大学に入った学生からのレポートです。学部の授業が大変だそうです。 |
| ○ 大学の授業について |
| (1)学部オリエンテーション: ほとんどの場合、INTERLINKを卒業すると担当のアドバイザーの教授と個人的に面談を行って履修科目などを決めるようなのですが、私の学部の場合新入生オリエンテーションの時期と重なり、新入生と一緒にうけました(4年間の留学生やアメリカ人と一緒)。学部オリエンテーションでは教授が1人1人個人的に話をしてくださり、とてもよかったです。また、履修などわからないことだらけでしたが、すべてその教授の方や学部の秘書の方が教えてくださいました。 (2)履修について どの程度授業についていけるかがとても心配だったので、すでに日本で学んだ内容を少しカバーしている科目なども選びました。 (3)当初の履修と変更した場合、その理由 特に変更などは行っておりません。 (4)中間試験など試験評価 (5)平均勉強時間 (6)語学研修と学部授業の違い 語学研修では英語を勉強し、今は英語で勉強しています。やはり学部の授業のほうが大変だとかんじます。特に私は、語学研修のときに厳しい先生や宿題をたくさんだす先生にあたらなかったのでその分大変に感じます |
| ○ 履修中の全ての科目 |
| 科目名:ESL-103A
授業形式:レクチャー 授業の雰囲気: みんなインターナショナルの生徒なので少しリラックスして受けることができています。 クラスサイズ:生徒数は25~30人です。 TAの有無と利用状況:TAは利用していません。 クラスの難易度とその理由: 文法など復習したりエッセイを書いたりしています。特に難しいことはおこなっていませんが、初めて知ることや文法の復習になるのでとても役立っています。 宿題の量と内容: 宿題は毎回ワークブックからでたり先生が指定したものを行います。それらに加え、毎週月曜日に少し小さめのノート見開き1ページ分のライティング(トピックは何でもよいので日記みたいな感覚で書いています)とリーディング(読むものは先生が指定します。大体1時間くらいで読み終わる長さですが私は読むのが遅いので2時間以上かかったりもします)の要約(5行ほど)をノートに書いて提出します。 |
| 科目名:Introduction Fashion Merchandising
授業形式:レクチャー 授業の雰囲気:生徒が授業中に質問したりしていて、アメリカの授業だなという感じがします。 クラスサイズ:生徒数は25人~30人です。 TAの有無と利用状況:TAは利用していません。 クラスの難易度とその理由: 私にとっては難しいです。クラスでは先生がスライドを使ってレクチャーし生徒はそのスライドを書き取ります。すべて書き写すことができなかったり、先生の言っていることが聞き取れないことがよくあります。またチャプターごとにテストがあるのですが、チャプターを読むのにとても時間がかかるのと一度読んだだけでは頭にはいりません。テストの結果は返却されませんが、とても悪いと思います。一番、単位を落としてしまう可能性のあるクラスです。 宿題の量と内容: 宿題は特に毎回出ませんが、チャプターごとのテストが2回に1回程度の割合であります。多いときは毎回あったりもします。そのほかに大きな課題としてリサーチペーパ、グループワーク、プレゼンテーションがあります。 |
| 科目名:Java Software Developing
授業形式:レクチャー 授業の雰囲気: 女性は私一人です。日本の授業と似ている感じがします。先生の説明を聞き課題に取り組みます。 クラスサイズ:20人弱の生徒数です。 TAの有無と利用状況:TAは利用していません。 クラスの難易度とその理由: 一度日本でならったことも重複している授業です。しかし、所属大学で履修した際は評価がとてもわるかったので再度履修することにしました。大変であることに変わりはありませんが、特にすごく難しいと感じることはいまのところありません。質問すれば教授も丁寧に教えてくださいます。宿題の量と内容:学期をとおしてクイズが5回、課題が10個、中間テスト、期末試験があります。課題はそれぞれ提出期限日が指定されています。クイズは選択形式の問題です。 |
| 科目名:Program Languages
授業形式:レクチャー 授業の雰囲気: 女性は私一人です。質問がある生徒は授業中に手を上げて聞いたりもしています。 クラスサイズ:生徒数は15人程度です。 TAの有無と利用状況:TAは利用していません。 クラスの難易度とその理由: 院生も一緒に受ける授業です。内容はわからないこともたくさんありますが、先生に質問しに行けば丁寧に教えてくださいます。 宿題の量と内容: 宿題は時々教科書のexerciseを指定されます。提出の前に答えあわせがあり自分の回答を直して提出することができます。 |
| ○ 英語力について |
(1)英語力は: 伸びているかどうかはっきりとはわかりませんが、読むスピードは語学研修のときより多少速くなったように感じます。
|
| ○ 寮生活について |
| (1)ルームメイト:
普段、ほとんど図書館にいるのであまり接点はありません。会ったときに挨拶をする程度です。 (2)食事 部屋に冷蔵庫と電子レンジがあるので簡単なものは部屋でも食べられます。カフェテリアにももちろん行っています。その際オレンジやりんごを部屋に持ち帰ったりしています(本当は一人一つまでですがたまに2つ3つ持ち帰ったりしています)。 (3)友人との付き合い方 アメリカ人:あまり変化はありません。 他の国からの留学生:語学研修のときの友達と会ったら話したりする感じです。 日本人:たまに外食したりイベントごとに誘っていただいたりスーパーに連れて行ってもらったりしています。 |
| ○ 課外活動について |
| (1)大学内の活動:
先週末、ホームカミングがありました。授業のほうでパレードに参加することもできました。その際、少しではありますがクラスメイトと話すことができたので楽しかったです。そのあとは日本人の方たちと歩いてバーに立ち寄りながらフットボールのスタジアムに向かう伝統行事みたいなものも行いました。たくさんのアメリカ人やインターナショナル生徒も参加していてとても楽しいイベントでした。日本では絶対に経験できないことだなと感じました。 (2)スポーツ 勉強の息抜きや時間があるときに学校のジムに1時間ほど行っています。ジムの会員料金は1セメスターで$50でした。 (3)休み中の過ごし方 特に何かがない限りは課題をやったりしています。 (4)印象に残った地域・場所 近くにあるデミンパークという公園がとても素敵なところです。そこにたどり着くまでの道のりも緑がたくさんでアメリカンな大きな素敵な家が立ち並んでいます。大学の敷地内にも緑がたくさんでリスがたくさんいます。うさぎも時々見かけます。夏には蛍がたくさんいてとても驚きました。蛍を生で見たのは初めてだったのでとても感動しました。リスもこんなに近くで見たことはありませんでした。 |
| その他 |
英語は理系科目のほうが多少、簡単な気がします。英文自体の内容がわからなくてもその横にある式やプログラムから理解することが可能だからです。また、わからないところが明白になるため(“この式がわからない”や“この部分のプログラムの意味がわからない”など)質問もしやすいです。 逆に文系の科目は理系科目のように直接的表現でない場合も多いのでそのニュアンスや伝えたいことを読み取るのに大変です。またテストなどで、内容はわかるのだけれど、選択肢が自分の考えていることとまったく同じことを言っているのかわからないなどということもあります。 以前、教授の先生方が「理系の英語は英語力があるからといってできるわけでもないし、ないからできないものでもない、少し特殊です。」と言っていたことが良くわかりました。 |
学部の授業を受けるために語学学校でがんばっています。 ここで得るものはたくさんあるので、常に吸収できる状況でいようと心がけています。 |
| ○到着後から現在 |
| (1) 渡航前に日本で準備しておけば良かった点 英語の勉強。実際に知っている言葉でもまったく聞き取れないことがたくさんあります。綴りや意味を説明してもらって「この言葉知っていたのに!!」ということが多々あります。また、文章自体はあっているけれど発音が悪く通じないこともよくあります。 (2)日本から持ってくれば良かった物 何でもないものはこちらでも買えるので特にすごく困ったということはありません。 重い問題集などの本は2冊くらいまで自分で持っていき、残りは送ってもらうほうがいいと思います。 準備で一番大変だったのはスーツケースの重さを規定内におさめることでした。 (3)到着後すぐに購入が必要だったもの 水、寝具セット(シーツやふとんなど)。 私の場合、INTERLINKのディレクターさんが着いたその日に買いに連れて行ってくださったので困ることはありませんでした。 (4)生活費(月のお小遣い) 3万円程度。大学が夏休みの間はカフェテリアが閉まるので食費が結構かかってしまいます。 小さい冷蔵庫と電子レンジを買ったので簡単なものは部屋でも食べられるようになりました。 |
| ○大学について |
| (1)大学キャンパスの設備、雰囲気 緑がたくさんでとても素敵です。 広さは、十分歩いて回れる広さなので車がないので大変と感じることもありません。 今の季節は外に出たくなるくらいとっても素敵です。リスやウサギを良く見かけます。 日本では絶対に見れない光景なのでとても新鮮です。 (2)学生同士の交流・友人関係について アメリカ人:交換留学生の日本人の方がアメリカ人の友達と遊ぶときに何度が連れて行ってくださいました。日本語のクラスを取っている人たちなので「こんな時は英語でなんて言うの?」など細かいところを聞けたりもするのでとても勉強にもなります。 他の国からの留学生:クラスの人などいい人ばかりで、話しやすいです。本当にみんな言い人で今のところ困ったことはありません。 日本人:日本人はインターリンク・ISU両方の人と交流があります。みんなで食事に行ったりすることもあります。 買い物などは日本人の人が連れて行ってくださるので助かっています。 (3)大学のある街について そんなに栄えているわけではありませんが、勉強には最適だと思います。 ダウンタウンまでのアクセス:バスまたは車(ダウンタウンといえるような場所はないと思いますが・・・) お薦めスポット:まだいろいろ行っていないのでわかりませんが、公園はとてもおすすめです。みんなで楽しくスポーツをしたりとっても楽しかったです。 (4)キャンパス内外の治安 キャンパス内:基本的には良いとおもいます。学校警察の方がパトロールしてくださっているのと緊急連絡BOXのようなものが多く設置されてあるので安心です。 キャンパス外:悪いと感じたことは今のところありません |
| ○滞在について(ホームスティ滞在) |
(1)ホストファミリーについて ホームステイははじめの一ヶ月だけでしたが今でも連絡を取っています。 (2)ホストファミリーとの関係において重要なポイント 最低限の勉強(学校の宿題など)以外はご飯の準備を手伝ったりスーパーに一緒に行ったり、とにかく交流をもつことが一番大切だと思います。私はアメリカ人と暮らしている貴重な時間を無駄にしたくなかったのと、ホストファミリーの人が大好きだったのでたとえわからなくても同じ場にいて会話を一生懸命聞き取ろうとしていました。 (3)ホームステイでの楽しかった経験、思い出。 すべて楽しかったです。ステイ先のお母さんは料理がとても上手でご飯が口に合わないこともありませんでした。 |
| ○滞在について(寮滞在) |
(1)ルームメイトとの関係 残念ながら前回のルームメイトとはあまり話せませんでした。今の寮は1つのルームに部屋が4つある寮で、一人部屋にいますが、他のルームメイトにほとんどあいません。
カフェテリアは典型的なアメリカの食事です。 自炊は共同キッチンがありますがほとんどしていません。冷蔵庫、レンジ、湯沸かし器を買ったので部屋でいろいろ食べられます。 (3)寮生活で楽しかった経験、便利な点、困った点など あまりいい寮とはいえませんが住めば都です。 寮によってシャワーの勢いが違います |
| ○語学研修について |
| (1)オリエンテーション
とてもわかりやすかったです。 INTERLINKの生徒さんがキャンパスツアーに連れて行って下さったり、いろいろな手続きの際に助けてくださったので不安になることもありませんでした。 (2)クラスについてい 雰囲気:1クラスの人数はそんなに多くないのでしゃべりやすく楽しかったです。 人数/国籍の割合:学校全体の9割がアジア人です。そのなかでも台湾人が一番多く、その次が韓国人です。 (3)1日の勉強時間 私は図書館が好きなので、基本的には勉強は図書館でしています。 時間は日によります。なかなか集中できないときもあるのでなんともいえませんが、基本的に授業後、お昼を食べて図書館に行き8時くらいまでいます。しかし、先ほども述べたように、実質の勉強時間はどのくらいかわかりません。 (4)勉強するのに役立つ教材や方法など 自分にあった勉強法を見つけることが大切だと思います。まだ成果が目に見えてはっきり出ていないので 自分の勉強方が良いかはわかりません。 |
| ○TOEFLについて |
(1) TOEFLの勉強で役に立った教材、勉強方法など 勉強方法:まだなんとも言えません。 (2) TOEFL対策について ITP対策:問題集を解く iBT対策:問題集を解く セクション毎(リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング): クラスで発言をたくさんするように心がけています。 (3) TOEFLの勉強 日によって違います。多いときは4時間くらいです。宿題だけで終わってしまうことも多々あります。 INTERLINKで学んだこともTOEFLの勉強につながるので、INTERLINKの勉強を第一優先し時間があるときにTOEFLの問題集などをといています。 (4) TOEFLクリアに必要なこと |
| ○ 来学期に向けての目標 |
今はTOEFLをクリアすることが一番の目標です。 英語はあくまで勉学やコミュニケーションをとるための手段ですので習得した英語を使って多くを学び吸収し、今まで知らなかった考え方、価値観などを知ることにより自分の視野を広げていきたいです。 ここでは得るものがたくさんあるので常に吸収できる状態でいようと心がけています。 |
| ○ その他渡航時に気付いた点や、注意点 |
機内にはジャージを持って入ったので長時間のフライトも少し楽になったような気がします。 勉強に関してはまだ自分で成果を述べるには難しい段階にいます。 次のレポートでもっと詳しくお知らせできるようにがんばります。 |