
| 1)カリフォルニア州立大学チコ校 | S1/S2/F1 |
| 2)カリフォルニア州立大学ノースリッジ校 | S1/F1/F2/F3 |
| 3)インディアナ州立大学 | S1/S2 |
| 4)セントマイケルズカレッジ | S1 |
| 5)コロラド大学 | S1 |
| 6)モンタナ大学 | S1/S2/F1 |
| 7)オレゴン大学 | S1/F1/F2/F3 |
| 8)ユタ大学 | S1/S2/S3/S4/S5/S6/S7/F1 |
| 9)バーモント大学 | S1 |
10) セントトーマス大学 |
F1 |
| 11)アメリカン大学WSP | F1 |
| 12)ニューキャッスル大学 | S1 |
| 13)ダブリンシティ大学 | S1 |
ユタ大学(S7)
私は、本当に留学をしてよかったなぁと思っています。つらいこともたくさんありましたが、その分、学んだこと、経験、できた友達は、わたしの人生で何にも変えられない宝物になりました。 ■ University of Utah |
| ○ 留学生活を振り返って |
| (1)留学の目的:
アメリカ人に限らず、外国から来た留学生たちと関わり異文化間を交流をすることで、自分の視野を広げること。 達成できたと思います。こちらに来てから、たくさんの人々に囲まれて大学生活を送ったことはもちろん、 韓国語を習い始めたことで、また新しい文化にも触れられたと思います。 また、アジアに興味を持った人々とも関わることができ、日本人である自分にもっと誇りを持てるようになった気がします。 |
| ○ 秋学部で履修した全ての科目 |
| 科目名:International Economics
授業形式: レクチャー 評価のつけ方: Attendance and Participation 10% (100%) ()内は今までとった点数。 授業内容: トレードや経済問題を通して、各国がどのような行動をとってきたか、また、今後どのようなことが予測されるかなど、ベースとなる理論やモデルを用いて、分析する。 また、それらについての賛成意見と反対意見についてもディスカッションする。 その他感想など: とにかく覚えなくてはいけないことは山のようにあります。でも、先生がとてもいい方で、質問にはすぐに答えてくれるし、メールもすぐに返ってきます。 授業自体は本当に面白いので、先生のアクセントさえ理解できれば、ついていくのもそんなに難しくはないと思います。ただ、ミクロマクロは必修です。経済ついてなにも知らない人はたぶん苦労すると思います。 |
| 科目名:Math for Econ
授業形式: レクチャー 評価のつけ方: Homework and quiz 25% (ほとんど満点) 高校で学んだような数学を基礎に、それをどのように経済分析に当てはめるかを学ぶ。 その他感想など: 数学が苦手でなければ、楽にいい成績がとれます。ただ、先生がアジア人であまり英語が上手くいせいか、アメリカ人の生徒が先生を馬鹿にしているような雰囲気はすごく感じました。 先生はとてもいい人ですが、英語をアメリカ人のようにしゃべることができない人に対しての差別みたいなものを感じてしまったのは不快に感じました。 |
| 科目名:Korean 1020
授業形式: レクチャー その他感想など: |
| 科目名:Korean Culture through Literature and Film
授業形式:レクチャー(でも4人しかいないので、セミナーのような感じです) 評価のつけ方: 授業内容:韓国の歴史と文化について、文献や映画を通して学ぶ その他感想など:苦労したのは、毎回出される文献の量です。英語の文献をたくさん読まされるので、かなりリーディングは早くなったと思います。 この授業を通して隣の国、韓国のことについてたくさん考えさせられたと思います。とくに日本占領時代については多くのことを学びました。 |
| ○ 履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作 |
| (エッセイ・ペーパー) 科目名:
International Economics 題材:Free trade pros and cons 内容:与えられた2つの文献を読み、筆者の伝えたいことを要旨し、また自分の意見ものべる。 大変だったこと、やり遂げての感想: まず、文献の長さに苦労しました、1つが100ページ以上もあるものを2つも読むのは時間もかかったし、そこから筆者がもっとも伝えたいことを引き出し、たったの5ページ以内にしなくてはいけないというのが本当に大変でした。 |
| ○ 学部授業を総括 |
先生が授業中に生徒に投げかけた質問は必ずだれかが答える、という点は日本とは大きく違うと感じました。 また、さっきも書きましたが、こちらの学生は「先生だから尊敬する」のではなく、先生であっても質を求めているため、英語が堪能でなかったり、教え方があまり上手でないと、なにか差別というか見下しているというのは感じました。 |
| ○ 英語力について |
| (1)留学開始当初との比較 自分ではあまり上達したように感じていませんでしたが、TOEICを受けた際に860点をとり、気づかないうちにリスニング力が伸びていたことに気づきました。 (2)英語力上達のために、工夫したこと、努力したこと 特に「これをやったから」というのはありませんが、こちらでアルバイトをしたことが英語上達につながったと強く思います。生の英語に触れることは、難しいこともたくさんありましたが、たくさんのことを学んだと思います。
|
| ○ 学生生活について |
| (1)1週間のおおまかなスケジュール 月:朝、仕事。 3:00~ 授業。そのあと勉強。 火:12:00~授業 (夜9:00まで) 水:朝、仕事。 3:00~ 授業。そのあと勉強。 木:12:00~授業。 そのあと勉強。 金:授業なし。宿題。(仕事があれば仕事) 土:毎週ではないが、仕事があるときは仕事。 日:オフ (遊んだり、宿題がたくさんあるときは宿題) (2)友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方 ただ、バイトで一緒の子や、先輩たちと話をしたりすることが多くなりました。 韓国語で一緒の子達とは、パーティーをしたりするほど仲良くなりました。 (3)最も良い思い出、大変だった思い出 大変だったことは、こちらでアルバイトをしたことです。 どんなにたくさんの人から「ゆかは英語ができるから」と言われても、働いている中では、自分の英語のできのなさに落ち込むことが多かったように感じます。 でも、めげずに最後までやり遂げたことは、英語の上達につながったことはもちろん、いろいろな意味でいい経験をさせてもらったと思います。 (4)息抜きの方法 カフェでまったりすることです。友達と新しいカフェを発見したりするのも楽しみの一つです。 (5)携帯電話についてわたしの携帯はプリペイドです。 携帯屋さんにいって、「携帯を買いたいです」といったら普通に買えます。 大体2ヶ月で100ドルくらいなので、契約している人とそんなに変わらないと思います (6)ノートパソコンについて 毎日使うし、たぶん一番の必需品です。 ペーパーはもちろん、webCT(授業情報)の閲覧、日本のニュースを読んだり、家族や親と連絡するためにも使いました。 ただ、私はつい最近液晶を割ってしまったので、今はコンピューターラボのパソコンを利用しています。 (7)日本の家族、友達との連絡 忙しいときは1ヶ月に1回。気がついたときに連絡する程度でした。なので頻繁に連絡するときは1週間に1回というときもありました。 うちは両親が共働きなので、日曜にしか家に電話できなかったせいもあり、何か用事がないときはあまり電話はしなかったです。 (8)大学のサポートセンター 利用していません。 |
| ○ 総括 |
自分の意見をはっきり言えるようになったことです。 あと、自分の国についてもっとほこりが持てるようになりました。 ユタは、比較的閉鎖的な州だというのは感じました。 まだまだ差別なども身近に見かけるので、NYやLAとはだいぶ違うんだということに気づかされました。(友達のアメリカ人でもそう感じていました) でも、その中で出会える数少ない良い友達とは、本当の仲を築けるということを改めて実感しました。 |
| これからの目標、進路 |
とにかく、この経験が無駄にならないような仕事をできる企業に勤めたいと考えています。 |
| 後輩へのメッセージ |
ユタは、自然が本当に素敵な州です。だから、ぜひいろいろなアクティビティーを楽しんでほしいと思います。ただその一方で、やはり日本とは違い危険なこともたくさんあるので、その点には十分気をつけてほしいです。 |
| 自由に |
私は、本当に留学をしてよかったなぁと思っています。つらいこともたくさんありましたが、その分、学んだこと、経験、できた友達は、わたしの人生で何にも変えられない宝物になりました。まだまだ学びたいと思うことはたくさんありますが、日本に帰国後、この経験が生かせるような仕事に就き、もっともっと人間的に成長できたらと考えています。 いままでサポートしてくださり、ありがとうございました。 |
こっちに来てから、学びたいことが本当にいっぱいで、日本に帰りたくないと言う気持ちでいっぱいです。 |
| ○ 留学生活を振り返って |
| (1)留学の目的は何でしたか。 Diversityについて勉強すること。 (2)上記の目的は達成されましたか。 授業はとりませんでしたが、色々な国の友達ができて、その人たちと交流できたので自分の目的は達成したと思います。 |
| ○ 履修中の全ての科目 |
| 科目名:Principle of Macroeconomics
授業形式: Lecture 評価のつけ方: Midterm, Final, Assignment×6 Midtermでは100(out of 100)をとりました。Assignmentも平均点数が95以上でした 授業内容: 基本的なマクロ経済学の原理と、応用として昨今の経済問題について。 その他感想など: 授業は本当にわかりやすいので、毎回授業に出ていればAssignmentもそんなに難しくはなかったです。 先生が本当にいい人で、質問をしても丁寧に答えてくれるので良かったです。私が取ったのは夜間に行われる授業だったので、2時間半という授業の長さだけには結構苦労しました。 |
| 科目名:Principle of Microeconomics
授業形式: Lecture 評価のつけ方:Midterm×2, Final, Quiz×10 Midterm→77(out of 100), 88.75(out of 100), Quiz→9~10(out of 10) 授業内容: ミクロ経済の原理について。市場メカニズム、市場の失敗、市場における不平等の存在など。 その他感想など: 先生の喋りが本当にはやいので、ついていくのは結構苦労しました。でも、先生は面白い人なので、 教室の雰囲気はすごく良いです。最後にノートをなくしてしまったのが、私としては大きな失敗です。 |
| 科目名:Beginning of Korean
授業形式: Lecture 評価のつけ方:Vocab Quiz, Attendance, Chapter Test, Participation 授業内容:ハングルの基礎、会話 その他感想など: たくさん喋らされる授業なので、友達がたくさんできます。韓国語に興味を持ってる人は日本にも興味を持ってたりするので、結構話ができて面白いです。先生がとてもいい人で、授業もわかりやすいので、しっかり授業にでていればテストは簡単です。 |
| 科目名:History of Rock ’n’ Roll
授業形式:Lecture 評価のつけ方:Exam×4 授業内容: 50年代ロックの歴史から、最近のelectronic dance musicまで。 その他感想など: 先生が本当にcoolな先生で、遊びではなく真剣にロックを教えてくれると言う点が私は好きです。時々音楽もかけてくれるので、あきない授業です。テストはすべてmultiple choiceで、reviewをしておけば完璧に点数をとれます。アメリカの文化の一つとして学ぶには本当にいい授業だと思います。 |
| ○ 学部授業を通して日本の授業と異なると感じた点 |
生徒が、疑問に思ったことをすぐに質問するということ。Diversityを尊重している先生が多い |
| ○英語力について |
(1)留学開始当初と比べ英語力は Listeningは少し上達した気がします。(授業についていくのに必要なので)会話力も英語で生活をしなければいけないので、その点ではほんの少しは上達したかもしれません。 (2)工夫したこと、努力したこと 私は、これといって特に何をしたわけでもありませんが、日本人の人と関わることが少ない分、英語を話さなくてはいけない環境が常に身近にあるので、その点が英語力の向上につながっている気がします。 |
| ○ 学生生活について |
| (1)1週間のスケジュール:
月曜:ヨガ、夜にマクロの授業 火曜:ミクロ、音楽、韓国語 水曜:ヨガ 木曜:ミクロ、音楽、韓国語 金曜:授業なし(ストレス発散のために遊ぶ) 土曜、日曜:カフェで友達と勉強 (2)友達、クラスメイトとの付き合い方 アメリカ人の友達は、時間を守らなかったり、ドタキャンをされることが多いので、テスト前の勉強か、パーティーをするくらいです。やはり、深い友情関係を築けるのは韓国人か日本人だと思います。こっちに着て当初は日本人の人とは全然かかわりがありませんでしたが、意気投合した人が1人できて、その人とは授業も一緒なのでたまに一緒に勉強したり、ご飯を作ってもらったりして遊んでいます。たまには日本語で話すのも息抜きになって良いと思います。 (3)最も良い思い出、大変だった思い出 良い思い出:外国の友達がたくさんできたこと 大変だったこと:来て当初、色々な手続きをしなければいけなかったこと (4)息抜きの方法お気に入りのカフェで韓国人の友達とまったりすること (5)携帯電話について 携帯電話ショップに行って、「買いたいです」と言えば買えます。私の場合は、プリペイドなので、お金がなくなったらお店の機械ですぐにリチャージできます。2ヶ月で100ドルくらいなので、普通プランともそんなに変わらない気がします。ちなみに私の携帯は、みんなのとは違って、Verizon Wirelessのものを使っています。夜9時以降と、ベライゾン同士がunlimitedです。 (6)ノートパソコン毎日使っています。主にメールチェックと、webCTという授業個々の情報を見るため。スカイプもたまに使います。 (7)日本の家族、友達との連絡家族とは1ヶ月に2~3回。友達は、連絡が来たら返す程度です。 (8)大学のサポートセンター 私の場合、すべてテストだったので利用していません。 |
| ○ 次学期での目標を教えてください。 |
| 次学期では、もう少し発展した経済の授業を取ろうと思っているので、さらに勉強を頑張りたいと思います。 |
| ○その他 |
| こっちに来てから、学びたいことが本当にいっぱいで、日本に帰りたくないと言う気持ちでいっぱいです。帰ってから後悔しないよう、勉強ももちろんですがたくさんいい思い出を作って帰りたいです。 |
既に学部条件のTOEFLスコアはクリアしていましたが、夏の語学研修を受けるために渡米しました。 |
| ○到着後から現在 |
(1) 渡航前に日本で準備しておけば良かった点 100ドル前後(外食をすると、かなりかかってしまいますが、学食で毎日食べている分には全くかからないです) |
| ○大学について |
| (1)大学キャンパスの設備、雰囲気 ユタ大学は本当に広いです。コンピューターも大学のあらゆるところで使えるし、校舎も寮も本当にきれいで、住みやすい環境です。あと、人が本当に優しいと言うのが特徴的だと思います。 ただ不便なのは、大学が広すぎて、アクセスが不便なことです。シャトルバスが出ているので平日は問題ないですが、土日は運休なので、その点は不便です。 (2)学生同士の交流・友人関係 アメリカ人:寮の隣の部屋のアメリカ人と仲良くなりました。本当にいい人たちで、私は自分の部屋にいるよりもその人たちの部屋にいて一緒にテレビを見たり、話したりすることが多いです。 他の国からの留学生:一番仲良くしているのは韓国人の留学生です。文化や考え方もどことなく似ているし、話しやすいので友達になりやすいと思います。他の国の子達も、ELIで知り合って結構仲良くなりました。アジアの子が多いので、みんな話しやすいし、自然に友達になれました。 日本人:私はみんなよりもちょっと遅れて留学を始めたので、日本人と話す機会は本当に少ないです。 ルームメイトの一人が日本人なので、その子と少しはなしをするくらいと、他の日本人と挨拶を交わすくらいです。 (3)大学のある街 ソルトレークシティは本当にきれいで静かな街だと思います。遊べるところは本当に少ないですが、それがかえって勉強する環境には適している気がします。のどかで、人も優しくて、アメリカにしては珍しい街なのではないかと思います。 2. ダウンタウンまでのアクセス トラックスという乗り物が出ています。だいたい20分くらいでダウンタウンに出られますが、トラックスが来るまでの待ち時間が15~20分かかるので、結構一苦労です。 3. お薦めスポット ゲートウェイモール(特におすすめと言うわけではないですが、ある程度ショッピングはできます。) Salt Lake Roasting, co. (カフェ)…ケーキもおいしいし、コーヒーもおいしいです。 Benihana…日本食レストラン。値段はちょっと高いですが、本当においしいです。大統領や有名人も集うお店です。 (4)治安 キャンパス内:安全です。夜中でも一人で歩けるくらい、静かで平和です。 キャンパス外:昼間は本当に安全だし、一人で出歩いても問題ないです。 ただ、聞くところによると、夜はちょっと危険みたいです。 |
| ○滞在について(寮滞在) |
| (1) ルームメイトとの関係 私もルームメイトもあまり部屋にいることが少ないので、最近は挨拶を交わす程度です。でも、時間が合えば多少話もします。 (2) 食事について 食事は決しておいしいとは言えないです。メニューもあまり変わらないので、結構すぐに飽きてしまいます。 私の場合は韓国人の友達が多いので、たまにはそのこの部屋に言って、韓国料理をご馳走になったり、日本から送ってもらったインスタント食品を持ち寄ってみんなで食べたりしています。 |
| ○語学研修について |
| (1)オリエンテーション とてもわかりやすかったです。授業のことから、ビザのことまで、しっかり丁寧に説明してくれるので、 オリエンテーションをまじめに受けておけば、留学生活に必要なことも結構わかるし、安心していられる気がします。 (2) 履修中のクラス 科目1:Reading & Vocabulary “Twilight”(アメリカで人気の小説)の内容理解と、単語テスト。 リーディングスキルアップのための基礎知識(Skimming,Scannningなど) 日本人3人くらい。全体15人くらい。韓国人が多い。 先生が女優並みにオーバーなリアクションで教えてくれるので、本当に面白かったです。 あと、この科目で読んだ小説が本当に面白くて、苦手な英語の長文もスラスラ読めて、今後のリーディング力アップにつながった気がします。 科目2:Grammar 英文法。 日本人3人くらい。全体15人以下。 この授業ははっきり言って嫌いでした。先生が生徒のことをあんまりわかってないんじゃないかと思うほどわが道を行く人だったので、先生についていくのが大変でした。 科目3:Writing エッセイの書き方。 パラフレイズの仕方。 日本人3人くらい。全体15人くらい。 この授業は最高でした。先生の教え方が本当に上手で、わかりやすいし、面白かったです。 宿題が結構多かったですが、しっかりやればその分ためになるので、苦ではなかったです。 この授業は私がとった授業の中でベストだと思います。 科目4:Listening&Speaking ディスカッション プレゼンテーションの仕方、プレゼン 日本人4人くらい。15人以下。韓国人が多い。 先生が本当にディスカッションの好きな方だったので、毎回トピックが難しくて、面白かったです。 特に、メキシコ人の生徒などスパニッシュが母国語の人のスピーキング脳力が本当に高いので、 私のクラスのディスカッションのクオリティの高さは結構高かったと思います。 (3) 勉強時間 3時間以上。テスト前は5時間。(あるときは丸1日勉強したこともありました。) 図書館か、スターバックス。 (4) 役立つ教材や方法など とにかくアメリカ人と話すことがいいと思います。 友達になれば、わからないことも教えてくれるし、本当に助けられることばかりです。 |
| ○ 来学期に向けての目標 |
| 来学期は自分のメジャーと、以前からとりたかったDiversityのクラスを履修する予定なので、今から楽しみです。早速教科書もすこし購入して勉強も始めたので、おいていかれないようにちゃんと勉強しておきたいと思います。 |