
| 1)カリフォルニア州立大学チコ校 | S1/S2/F1 |
| 2)カリフォルニア州立大学ノースリッジ校 | S1/F1/F2/F3 |
| 3)インディアナ州立大学 | S1/S2 |
| 4)セントマイケルズカレッジ | S1 |
| 5)コロラド大学 | S1 |
| 6)モンタナ大学 | S1/S2/F1 |
| 7)オレゴン大学 | S1/F1/F2/F3 |
| 8)ユタ大学 | S1/S2/S3/S4/S5/S6/S7/F1 |
| 9)バーモント大学 | S1 |
10) セントトーマス大学 |
F1 |
| 11)アメリカン大学WSP | F1 |
| 12)ニューキャッスル大学 | S1 |
| 13)ダブリンシティ大学 | S1 |
アメリカン大学WSP(F1)
■ American University / Washington Semester Program |
| ○ 留学生活を振り返って |
| (1)留学の目的: 授業を通して、International Business & Trade へ理解を深め、世界の構造を知ると同時に、インターンシップを通して日米関係の重要性と日本の世界における立場を認識する。 (2)目的達成度: 授業に関しては、経済やビジネス用語が多用され、また日ごろのニュースチェックが要求されていたため、とてもチャレンジ的な授業であった。しかしその分、今学期を終えた後の達成感は大きく、世界構造の新たな一面を見ることができた。 シンクタンクのインターンシップでは、日米の防衛関係を主にリサーチし、これまで以上に日米関係の重要性を認識することができた。また日本の、世界における政治的、経済的、歴史的立場を改めて見直すことができた。よって、留学の目的は達成されたと思う。 |
| ○ 春セメスターのレクチャーについて |
科目名:International Business & Trade 授業の雰囲気:ビジネスと経済に関心の高い生徒が多く、刺激的。 クラスサイズ:全体では40人前後。しかし後半は、中国へケーススタディに半数の生徒が行ったため、25人程度のクラスとなった。 TAの有無と利用状況:TAはいない。 クラスの難易度:経済やビジネスに関心の高い人、またはそれらを専攻している人には、そんなにハードルは高くないと思う。というより、教授が日々、最新のニュースや世界の動向を授業に盛り込むので、とても有意義なクラスである。しかし、他方で、経済やビジネスに関心のない生徒には、少々難易度が高いのではないかと思われる。 印象に残ったレクチャー/テーマについて: ニューヨークのStock Exchangeに行くことができたのは、とてもいい思い出となった。朝5時にバスで出発し、夜の11時に帰ってくるという強行スケジュールであったが、テレビでよく見る光景を生で見ることができ、うれしかった。 レクチャーでは、P&GやHeinekenなど、有名多国籍企業で働く人をゲストスピーカーとして迎えられたことは、とてもいい経験であった。大企業の持つ、利点と欠点を学び、今後の就職活動の参考にしていこうと思った。 宿題の量と内容:宿題は多くないが、リーディングが少し多め。正直、読まなくても授業には困らないが、期末テストや中間テストの際は困る。 |
| ゲストスピーカーについて |
P&GやHeinekenなどの大企業で働いている方。 上でも少し述べたが、どの企業や組織にも、利点や欠点がある。どの企業も欠点を隠すのは当たり前なのだが、少し厳しい質問をして、その企業の欠点を直接知ることがとても魅力的であった。さまざまな企業の、そして業種の利点と欠点を知ることができ、今後の自分の就職活動の参考にすることができると思った。 |
| インターンシップについて |
(1) インターンシップ先 American Enterprise Institute for Public Research(AEI)というシンクタンク (2) インターンシップ先の見つけ方 冬休み中、インターネットでインターンシップ先を検索中、たまたま見つけた。 (3) アプライした企業数 AEIが一番初めの応募先だった。 (4) インターンのスケジュール・仕事内容・職場環境について 9時出社。SupervisorやScholarから頼まれた調査項目を自分なりに検索。そして調査結果をまとめ、報告。また、個人リサーチトピックを立て、特に頼まれたことがないときはそれに没頭。5時に就業。 インターン生には朝食と昼食が無料で支給され、その料理がとてもおいしかった。 職場環境としては、若い人が多く、明るい雰囲気であった。 (5) インターンで印象に残ったこと AEIでは日々Conferenceが開かれているのですが、それを聞きに、おおくの企業の方や大学関係の方が来られ、シンクタンクのリサーチが社会においてとても重要な役割を果たしていることを知った。 また、担当していたScholarが日本の多くの政治家や大企業の役人の方と知り合いであったことにはとても驚いた。 (6) インターンシップをする上で大切なこと 常に向上心を持つこと。 (7) インターンシップと今後の進路 リサーチ力、分析力、そしてコミュニケーション力は今後、どのような分野で働くことになったとしても、大いに役に立つと思う。また、このシンクタンクで日米関係に特に興味を持ったので、今後、この日米関係強化に携わる仕事がしたいと思うようになった。 (8) 後輩にアドバイス・メッセージ インターンシップ先は、授業のカテゴリーにとらわれず、自分の関心のあるところでしたほうがいいと思います。楽しんで働けば働くほど、得られるものも多いです。 また、自分の強みを活かすことが大事だと思います。特に、私たち日本人は、日本語や日本に関する知識を活かせる環境が必須だと思います |
| ○ 英語力について |
| (1)留学開始当初との比較 前回同様、英語力というのは日々徐々に進歩するものなので、正直自分ではよくわかりません。また、話す内容によって、うまく伝えられないことも多いので、まだまだ伸ばす必要があることをひしひしと感じます (2)英語力上達のために、工夫したこと、努力したこと 特にありません。これも前回同様ですが、間違いを恐れるのではなく、自分の考えを発言して相手に伝えようとすることに重きをおいていることは大切だと思います。 |
| ○ 寮生活について |
(1)ルームメイトとの関係 月から水は、昼食は大学のカフェでクラスメートと。夕食は、部屋でスープとサラダなどを食べていました。大学のカフェには飽きてしまったので、カフェは一日一回利用するぐらいでした。バランス的には悪かったかもしれませんが、週末は常に友人宅で料理していたので、あまり苦痛には感じませんでした。 木、金はインターンシップ先の食事を享受していました。(3)友達、クラスメイトとの交友関係、 アメリカ人:クラスメートとは、グループワークやクラスでの食事会などを共に楽しみました。 他の国からの留学生:クラスメートには、フランス人が今学期は多かったのですが、フランス人はフランス人コミュニティーで固まる傾向が強かったので、アジア人留学生と過ごすことの方が多かったです。 日本人:ワシントンセメスタープログラムには私を入れて2人しか日本人はいませんでした。先学期は二人とも同じプログラムに参加していたので、よく行動を共にしていましたが、今学期は違うプログラムだったので、ほとんど会いませんでした。 |
| ○ 総括 |
前回メリーランド大学に交換留学したときもそうでしたが、独立心が強くなり、自分のペースを楽しめるようになりました。反対にいえば、日本に帰り、親と一緒にまた暮らすのに不安を感じています。 また、自己管理、料理、洗濯、諸手続きなど、授業やインターンシップの合間を見てすべてを行うという時間管理力がつきました。 さらに、将来についてより真剣に考えるようになり、学生から大人・社会人への階段を上っているのをひしひしと感じています。 |
| これからの目標、進路 |
3年前にメリーランド大学に交換留学したことがあるため、特筆すべきカルチャーショックなどはありませんが、前回は一般大学の授業で、今回は週3授業+週2インターンシップの組み合わせだったので、友人関係や勉強の仕方には大きな変化がありました。前回はある特定の友人とべったりする傾向があり、おかげで今でもその交友関係は続いていますが、今回は一学期だけ、さらに基本的には週3だけ会う関係なので、なかなか親友というような友人関係は築けませんでした。 授業に関しては、一般の大学と違い、基本、一科目だけの受講なので、メリーランド大学の時と比べると、テスト勉強等に関しては比較的楽でした。その分、インターンシップで週2日は9時―5時の労働という時間の制約を受けますが・・・。 |
| これからの進路・目標 |
日本、またはアメリカでの就職を考えています。 残念ながら、今現在の世界的不況で、アメリカで今回職を見つけることはできませんでしたが、将来はアメリカで就職をしたいと考えています。 業種等に関しては、日本の大学で専攻していた、「文化」に携わる仕事がしたいと考えています。また、今回のシンクタンクでのインターンシップで、日米関係に興味を抱いたため、日米間の文化交流、または知的交流を根幹とする組織・団体で働きたいと考えています。 |
| 後輩へのメッセージ |
ワシントンセメスタープログラムは、生徒の専門性は問いません。ですので、今専攻している分野とは違う分野を見てみたいという学生にはとてもいいプログラムだと思います。ですが同時に、このプログラムでは、さまざまなその分野のゲストスピーカーに会うことができるので、ある分野を極めたいという学生にも、お勧めのプログラムです。 また、このプログラムを通して、インターンシップ先で自己実現の可能性を追究することも可能なので、今後どのような分野で働くのかわからないと考えている学生や、本当に今考えている分野で働くことが自分に合っているのか悩んでいる学生にもお勧めできます。 ただ、「アメリカ人の親友を作りたい。」や「多くの留学生と深い友人関係を築きたい。」と考えている学生は、それなりの努力が必要なことを認識しておいたほうがいいと思います。特に、このプログラムに参加しているアメリカ人は、DCでの時間を楽しもうとしますので、一緒に遊ぼうとすると、勉学する時間がない状況に簡単に陥ります。勉学と遊びの時間のめりはりを大切にしてください。 |
| 自由に |
| 時間が過ぎるのはあっという間です。しかし、時間を作ろうと思えば、工夫次第でいくらだって作ることも可能です。社会に出ても、学生時代も同じことだと思いますが、あるタスクや宿題を、期限がまだだからといって、今の時間を無駄に使うのではなく、今時間があるのならば、先に先に済ませておくことが人生・社会・学生生活での成功の秘訣だと思います。留学生活は、日本での生活とは違い、自分でしなければいけないこと、解決しなければいけないことなどが格段に多いです。留学生活は、1年弱と短いですが、その短い中でも、時間を有効に使うことで、これから留学しようと考えている人には、できるだけ多くのことを吸収し、学んでほしいと思っています。 |
|
| ○ 留学生活を振り返って |
(1)留学の目的 インターンシップと授業を通して、International Environment and Developmentへ理解を深めると同時に、アメリカのキャリア構造を知る。 (2)上記目的達成度 アメリカのNGO団体や環境・開発に携わる他組織に大きく期待を抱いていた分、お役所仕事的な現状にがっかりした点も多かったが、ケーススタディとしてエクアドルにも行くことができ、International Environment and Developmentへの理解が深まった。また、アメリカの企業でインターンシップをすることができたので、アメリカのキャリアについても学ぶことができた。よって、目的は達成されたと思う。 |
| ○到着から現在まで |
(1)渡航前に日本で準備しておけば良かった点 インターンシップを早めに見つけるため、履歴書とカバーレターだけでなく、企業検索もしておけばよかった。 (2)日本から持ってくれば良かった物 特になし。 (3)到着後すぐに購入が必要だったものは何ですか シーツ、掛け布団、毛布、携帯電話。 (4)生活費(月のお小遣い)はどのくらいですか。 インターンシップ時の昼ごはん代、外食費、ショッピング代などでだいたい月80~100ドル |
| ○大学について |
1)大学キャンパスの設備、雰囲気 テンリーキャンパスの学食はとても小さく、メインキャンパスの方がメニューは豊富。図書館もジムもメインキャンパスにあるので、テンリーキャンパスは授業を受けて、寝泊まりする場所でメインキャンパスは自主勉強する場所と言った感じ。昼間は生徒の半分がインターンシップに行くため静かだが、夜は比較的騒がしい。 (2)学生同士の交流・友人関係について アメリカ人:クラスメートのほとんどがアメリカ人だったので、エクアドル旅行と授業、パーティーなどを通してとても仲良くなった。 日本人:今期は日本人が私を含めて2人しかいなかったが、幸運にも同じプログラムだったので、クラスを越えて、いろいろ相談したり、料理したりして交流を深めた。彼にとって、今期は初めての留学だったので、日本語で相談できる相手がいてよかったと感謝されたこともあった。 (3)大学のある街について 大学周辺はスーパーと飲食店ばかりだが、地下鉄の駅がとても近いので、とても便利。 ダウンタウンまでのアクセス:地下鉄またはバス。 お薦めスポット(ワシントンDC):ワシントンモニュメント、ホワイトハウス、ジョージタウン。 その他:大学周辺はいろいろな店があるので、生活には全く不自由しない。 (4) キャンパス内外の治安 キャンパス内:比較的安全。ただ、戸締りには気をつけた方が無難。 キャンパス外:昼間は明るく、交通量も多いので比較的安全。だが、夜間は一人で出歩かない方が賢明。 |
| ○大学の授業について |
(1)オリエンテーションについて VISAなどの書類に関する点が複雑。インターンシップの種類によってはDS2019のステータスを変えないといけないので、注意が必要。 (2)中間試験など試験評価について (3)平均勉強時間 週末は遊びたかったので、週末はほぼ勉強しなかったが、平日は2~4時間勉強した。リーディングとレポートが主な勉強内容。 |
| ○レクチャーについて |
科目名:International Environment and Development 授業の雰囲気:留学生が4分の1程度。みんな明るく、フレンドリーな人ばかりだったので、とても楽しかった。 クラスサイズ:30人。比較的多い。 TA:TAはいなかった。 クラスの難易度: リーディングが他のクラスに比べてとても少なかったので、その点は楽。ただ、レポートや授業中の発言などに関しては、International Environment and Developmentに本当に関心・知識がないと厳しい部分も多かった。印象に残ったレクチャー/テーマについて: ケーススタディとしていったエクアドル旅行。18日間、30人との生活は正直つらかったが、その分エクアドルの抱える問題だけでなく、異文化理解もすることができたのでよかった。 宿題の量と内容:一日10~20ページのリーディングと時々出されるレポート。そして、ゲストスピーカーから学んだことのまとめ。 |
| ○ゲストスピーカーについて |
NGO団体、政府関連組織。 環境に関連する部署で働く政府関係の人がゲストスピーカーとしてきたとき、一人のクラスメートと地球温暖化・京都議定書をめぐって意見が衝突し、緊迫した状況になった。そのとき、アメリカ政府は自国の国益を第一に優先していることを目の当たりにし、とてもがっかりした。 |
○海外研修について |
行き先、研修内容:エクアドル・エクアドルの抱える環境問題・開発問題の考察 感想、成果:さまざまなNGO団体や組織の人の話を聞くことができたので、単なる旅行として行くのではなく環境問題・開発問題について学ぶことができ、とても有意義な旅行だったと思う。ただ、30人という人数は多すぎた。もう少し少ない人数だったら、よりエクアドルについて学ぶことができたと思う。 |
| ○インターンシップについて |
(1)インターンシップ先について International Food Policy Research Institute(IFPRI)
大学の検索エンジン。 (3)アプライした企業数 30社程度。 (4)インターンのスケジュール・仕事内容・職場環境 IFPRIは世界の食糧危機や飢餓問題などについて調査している組織。私がインターンをした部署はコミュニケーション部門だったので、IFPRIのプロジェクト成果を外部に効果的に広めること(データベースのアップデート、ジャーナリストへのアプローチなど)が主な仕事内容。職場環境はとても穏やか。世界組織だけあって、さまざまな国籍の人が働いており、とても刺激的だった。 (5) インターンで印象に残ったこと 日本の新聞社にコンタクトを取って、実際にIFPRIの成果が載った新聞記事が自分のもとに送られてきたとき、自分のやっている仕事の成果が初めて見られて、とてもうれしかった。 (6) インターンシップをする上で大切なこと わからないこと、疑問に思うことはその場で聞く。そして、できないことは正直にできないと伝える。言わずにいると、単に使えない人間だと思われるだけで終わってしまう。 (7) インターンシップと今後の進路 来学期は違うプログラムを取り、違うインターンシップをするので、それとの比較対象として使い、どのような企業が自分に一番あっているかを考えたいと思う。 (8)大学(WSP)へのレポート内容 インターンシップのほかに、インターンシップの授業を受け、レジュメのサンプルと提出と2つのレポートを提出しなければならない。授業は月2~3回程度、6時~7時30分。 (9)後輩にアドバイス・メッセージ 職場環境は、企業・組織の種類によってとても異なります。NGO団体はとても保守的でゆっくり。なので、刺激的で競争的な職場を求めるなら、企業で働くことをお勧めします。 |
| ○英語力について |
| (1)英語力は:
英語力というのは日々徐々に進歩するものなので、正直自分ではよくわかりません。また、話す内容によって、うまく伝えられないことも多いので、まだまだ伸ばす必要があることをひしひしと感じます。 (2)英語力の向上のため: 特にありません。ただ、間違いを恐れるのではなく、自分の考えを発言して相手に伝えようとすることに重きをおいていることは大切だと思います。 |
| ○ 寮生活について |
(1)ルームメイトとの関係:ルームメートとはあまり接点はありません。ライフスタイル、関心がとても違ったので、必要最低限以外はあまり話しませんでした。 (2)食事 ミールプランに入っていたので、一日一回は学食。朝は部屋でコーンフレークなどを食べ、昼は学食かサンドウィッチなど、夜は基本学食。寮での自炊は結構厳しいです。料理をしたいときはアパートを借りている友達に頼んでキッチンを貸してもらうことをお勧めします。 (3)学生同士の交流・友人関係 アメリカ人:クラスメートがほとんど。クラスの枠を越えて、他のアメリカ人と交流を深めるのは少し難しい。 他の国からの留学生:インターナショナルオリエンテーションなどを通して知り合う機会は多々。ただ、フランス人・ドイツ人・韓国人は同じ国籍の中でコミュニティーを保とうとするので、その中に入っていくことは少し難しいとも言えます。ですが、クラスメートの中にはこのような壁はなく、ノルウェーや韓国、ウクライナなど色々な学生と仲良くなりました。 日本人:私を入れて2人だけでした。ですが、その分仲良くなれた上に、日本人コミュニティーにのめりこむといった現象には陥らなかったので、よかったです。 |
| ○ 課外活動について |
| (1)大学内の活動:
いいえ。 (2)スポーツは いいえ。 (3)休み中の過ごし方 週末は勉強やインターンシップから離れ、ゆっくりすることにしていました。ほとんどの週末は友人とパーティーなどに行き楽しく過ごしました。サンクスギビングは友人の家で過ごし、本場のサンクスギビング料理を堪能しました。クリスマスと年越しものんびり過ごすと思います。 (4)滞在中に印象に残った地域・場所 DCエリアは、とても貧富の差の激しい場所でもあります。ホームレスやごみ問題、人種問題など、ホワイトハウスや裕福なエリアのような“あこがれ”の場所からは考えられないような多くの問題が、DCエリアに共存しています。そのような意味で、私はDCエリア全体がとても興味深く、学ぶことも多い刺激的な地域だと思います。 |
| その他 |
来期はInternational Business and Tradeの授業を受けるので、とても今期とは違う環境が待っていると思います。正直、今期は学ぶことは多かったですが、自分のキャリア像を描くことはできませんでした。なので、来期は新しい分野・自分の関心について理解を深めるだけでなく、自分の将来象・キャリアパスについても視野に入れ、すごしていきたいと思っています。来期の終盤には就職活動もしないといけないので、そのことも頭において、有意義に過ごしていきたいと思っています。 |