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━━Washington Semester Program━━

大学学部留学までの道のり
〜JSAF参加者の現地体験談〜


講義と実習のよくばりプランWashingtonSemester Program

ワシントンD.C.で開催されているこのプログラムは、参加者の興味のある分野を受講しながら、同時にインターンシップを体験することができます。【もっと詳しく】

2007年度参加者は日系TV局でのインターンシップを経験しています。


インターンはメディア系がよいというJSAF同窓生のアドバイスをもとにTV朝日ワシントン支局を選びました。
International Business and Trade

 




2006年度派遣学生レポート(2006年秋、2007年春と通年で二つのトピックスを学びました。)


インターンは読売新聞社
Foreign Policy
インターンはハドソン研究所
American Politics

2005年度派遣生(2005年秋WSP参加)からレポートが届きました。

今まで日本では受けたことのない授業形式及び内容ばかりだったので、全体を通して本当に楽しく学ぶことができました。自分が今現在興味のある分野に当てはまるプログラムがあれば、間違いなく刺激的で楽しい一時を過ごせると思います。
International Business and Trade

英語はとても大変でしたが、視野が広がりました。インターンシップを通して、ワシントンD.C.が本当に政治の中心だということを実感しました。日系企業だからこそ学べたことが多かったです。
American Foreign Policy



2004年度派遣生(2005年夏サマーインターンシップ参加)からレポートが届きました。

マイアミ大学での春学期を終えて、アメリカン大学でサマーインターンシップに参加しました。サマーインターンシップを通して、コミュニケーション力、効率的な時間の使い方の重要性を学びました。
Summer Internship


2004年度派遣生(2005年春WSP参加)からの最新レポートが届きました。

毎回のゲストスピーカーの話はとても興味深いもので、成功する人生のヒントをもらうことができました。毎回の授業がディスカッション形式なので、思考力、問題解決力、コミュニケーション力を伸ばすことができました。
International Business and Trade

海外研修では北アイルランドに行き、自分の目で、現地を訪れることにより、今何が起きているのかを見ることにより、理解度も増しました。
Peace and Conflict Resolution

WSPは1つのことについて深く学べると思います。なので学びたいことがしっかりしている人向けのプログラムです。
Public Law



2004年度秋学期(Foreign Policy Program受講)
ワシントンセメスタープログラムレポートと留学総括レポートが届きました。


セメスタープログラムレポート

(1)インターンシップ
@インターンシップ先はどうやって見つけましたか?
A決まるまでにどれくらいの企業にアプライしましたか?
Bインターンのスケジュール・仕事内容・職場環境を教えてください。
Cインターンで学んだこと
(2)レクチャー・課題の一例をあげてください。
(3)どのようなゲストスピーカー?
(4)クラスメイト構成(国籍、全体の人数)
(5)担当教授との関係
(6)アメリカン大学の施設、雰囲気
(7)寮生活
@ルームメイトとの関係は?
A寮の食事
B住み心地・設備
(8)大学のある街(ダウンタウンまでのアクセスは?治安は?交通の便は??どんな所??)
(9)あなたにとってのWSPとは?

留学総括レポート

(1)渡米前に日本で準備しておけば良かった点
(2)日本から持ってこれば良かった物
(3)渡米前に不安だったこと、また、その不安はどのように解決されましたか?
(4)現地で銀行口座は簡単に開くことが出来ましたか?
(5)貴重品
@貴重品(パスポート類)の管理にあたって工夫したことはありますか?
Aお金は普段どれくらい持ち歩いていましたか?
(6)日本とアメリカとの大学の違い
@学業面
A生活面
(7)大学での勉強
@平日/週末の勉強平均時間
A一番印象に残ったクラスを一つあげて、そのコースタイトル、教授、授業内容・形式、難易度、課題について教えて下さい。
B課題をこなすコツ・自分で工夫した勉強方法はありますか。
(8)『英語』の上達の秘訣
(9)友達作り
@アメリカ人
A留学生
B日本人との関わり方
(10)「遊び」と「勉強」の両立をどのように行いましたか?
(11)大学キャンパス内外の治安
(12)大学ではクラブ活動に参加しましたか?(参加した場合はクラブの活動内容)
(13)留学生活の中で一番大変だったこと・辛かったこと
(14)留学の最大の魅力は?
(15)留学が自分に与えた影響
(16)これから留学する人へのアドバイス


2004年度春学期ワシントンセメスタープログラムレポート


2003年度秋派遣生は春学期に続きサマーセッションでもプログラムを受講し、
充実したコース内容が魅力のWSPを2倍体感しました。
(※サマープログラムのみの参加は出来ません。)

(1)あなたが取ったWSPのプログラム名を挙げて、どのような内容かを教えて下さい。
(2)インターンシップ
(3)レクチャー・課題の一例をあげてください。
(4)ゲストスピーカー
(5)クラス構成(国籍・全体の人数)
(6)担当教授との関係
(7)アメリカン大学の施設・雰囲気
(8)寮生活
(9)大学のロケーション
(10)あなたにとってWSPとは?
(11)サマープログラムについて教えて下さい。
(12)サマープログラムとセメスター制で行われるプログラムとの相違点を教えて下さい。

2003年度春派遣生は秋学期にヴァーモント大学で勉強後に2004年度春学期にWSPに参加しました。
(1)あなたが取ったWSPのプログラム名を挙げて、どのような内容かを教えて下さい。
(2)インターンシップ
(3)レクチャー・課題の一例をあげてください。
(4)ゲストスピーカー
(5)クラス構成(国籍・全体の人数)
(6)担当教授との関係
(7)アメリカン大学の施設・雰囲気
(8)寮生活
(9)大学のロケーション
(10)あなたにとってWSPとは?


2003年度秋学期ワシントンセメスタープログラム(Peace & Conflict Resolution)レポート
(1) インターンシップ
(2) 授業について
(3) バルカン研修旅行
(4) アメリカン大学・寮生活

(1) アメリカン大学とワシントンセメスタープログラムについて
(2) インターンシップについて
(3) ワシントンDCについて
(4) 授業について
(5) コスタリカ研修旅行で学んだこと
(6) 大学生活(寮生活や大学でのイベントなど)について

参加者出身大学

愛知県立大学、青山学院大学、愛媛大学、大阪外国語大学、大阪市立大学、大阪府立大学、お茶の水大学、金沢大学、関西学院大学、神田外語大学、京都教育大学、京都大学、共立女子大学、慶應義塾大学、国際基督教大学、上智大学、成蹊大学、専修大学、玉川大学中央大学、千葉大学、東京大学、東京学芸大学、東京工業大学、東京工芸大学、東京女子大学、東京都立大学、東京理科大学、同志社大学、東洋英和女学院大学、獨協大学、長崎大学、南山大学、日本女子大学、一橋大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、横浜市立大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学 (順不同)


もし、このプログラム及び学部留学に関する質問がある場合は、お気軽にご連絡ください。
日本スタディ・アブロード・ファンデーション
135-0016 東京都江東区東陽2-2-20東京YMCA会館2
Tel.03-3615-9171Fax.03-3615-9173
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