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Royal Fort House

━━2005年度英国━━

2005年度英国-短期学部留学

2005年度英国
▲体験談トップ

2セメスター最終学期のレポートが届きました。

あまりにも短かった11ヶ月、たくさんの友人に出会えたこと、また自分と向き合う時間も持てた日々でした。
University of Bristol

東欧・中欧・南欧への旅行や模擬国連への参加など1セメスターとは又一味違った充実した日々だったようです。アメリカとの一番大きな違いはやはりたくさんのヨーロッパの国の影響を受けることができることでしょうか。
University of London -Queen Mary




1セメスターを終えて学部授業、寮生活についてのレポートが届きました。

プレセッションとは異なり、学部授業はイギリス人の学生ばかりではじめは心細かったです。教授との関わりは日本と異なり、学生と教授・tutorとの関係がかなり対等な感じがします。
University of Bristol

学期が始まる直前から学生の数が一気に増え、ヨーロッパ系・アメリカからの学生が増えました。各授業には2000〜3000語のエッセーが学期ごとに1〜2個あり、プレゼンテーションが最低でも1回あります。クラスによっては、事前知識が無いことによりさらに難しく感じます。
University of London -Queen Mary



今年からのプログラム英国派遣の学生から、プレセッショナル(英語研修)のレポートが届きました。
ディスカッションやプレゼンを通して、大学クラスに必要な英語を勉強しました。課題がたくさんあり大変でしたが、プレゼンなどは原稿を暗記して聴衆に向かって話さなければならないし、視覚資料が求められるので、たくさん練習が必要でしたが、これからのことを考えるといい経験になったと思います。
University of Bristol (Bristol, England)

大学は留学生を積極的に受け入れている為、国際色豊かです。Queen Mary はUniversity of Londonの構成員であるため、構成員の大学同士の協力があることは最大の魅力だと思います。プレセッションのコースが最終的にエッセーを書き、エッセーに基づいたプレゼンテーションをすることを目指しているので、この目標を見据えた授業です。エッセー、プレゼン、ディスカッションの仕方などを学びました。
University of London-Queen Mary (London, England)


参加者出身大学

愛知県立大学、青山学院大学、愛媛大学、大阪外国語大学、大阪市立大学、大阪府立大学、お茶の水大学、金沢大学、関西学院大学、神田外語大学、京都教育大学、京都大学、共立女子大学、慶應義塾大学、国際基督教大学、上智大学、成蹊大学、専修大学、中央大学、千葉大学、東京大学、東京学芸大学、東京工業大学、東京工芸大学、東京女子大学、東京都立大学、東京理科大学、同志社大学、東洋英和女学院大学、獨協大学、長崎大学、南山大学、日本女子大学、一橋大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、横浜市立大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学 (順不同)



もし、このプログラム及び学部留学に関する質問がある場合は、お気軽にご連絡ください。
日本スタディ・アブロード・ファンデーション
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