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ユタ大学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 


 

━━2007年度秋派遣米国派遣━━
2007年体験ページ


2007年度秋派遣
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最終レポートが届きました。
勉強・語学の習得だけでなく、日本では経験できないことを体験できました。もっとユタにいたかったです。

■ University of Utah

○ 留学生活を振り返って
(1)留学の目的は何でしたか。
まず第一に、語学の習得。第二に、自分の専攻を違う視点で学ぶこと。第三に、アメリカの学生生活を通して、様々な文化に触れ、経験すること。
(2)上記の目的は達成されましたか。
語学の習得に関しては、日常的に不自由のない語学力と授業の内容も全てではありませんが、ほとんど聞き取ることができるほどまで成長することができました。第二の目的に関しても、色々な授業をとることができ、とても勉強になりました。アメリカにいる間、日本では経験できないような様々な体験をすることができ、とても貴重な時を過ごすとこができました。


○ 今学期履修した全ての科目についてお書きください。
科目名:Human Heritage
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど):レクチャー
授業の雰囲気:教授がとてもおもしろく、みんな話に引きこもれていくというような感じでした。生徒が活発に議論をし、発言が絶えないとてもいい雰囲気でした。
クラスのサイズ:70人程度
TAの有無と利用状況:無
クラスの難易度とその理由:難しかったです。とにかく毎回読む量がとても多く、テストの時すごく混乱してしまいました。先生が話す内容がテストに出るので、ノートもきちんととっておかなければいけないのですが、教授の話すスピードがとても早く追いつくのが大変でした。幅広い分野のことを勉強するため色々なことを学ぶことはできましたが、整理するのが大変でした。
宿題の量と内容:宿題はリストの中から70点分を選んで、提出するというものでした。宿題そのものはそれほど大変ではありませんでしたが、とにかく授業前に読むものが多くて大変でした。

科目名:Principles of Visual Communication
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど):レクチャー
授業の雰囲気:3、4年生が多かったため、とても落ち着いた雰囲気のクラスでした。
映像中心の授業だったので、毎回興味深い映像が紹介されそれをみんなで議論しあったりしました。
クラスのサイズ:50人程度
TAの有無と利用状況:無
クラスの難易度とその理由:普通。毎回授業の前行うテキストを中心の小テストは結構難しくて、点数をとるのが大変でした。3回ある大きなテストは授業中心なので毎回授業にでていれば、そんなに難しいものではありませんでした。
宿題の量と内容:スクラップブックと自分の選んだイメージの分析というものがありました。締め切りの結構前から用意していないとできないものだったので結構大変でした。

科目名:Advanced Pronunciation
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど):レクチャー
授業の雰囲気:みんな留学生だったので、すぐ仲良くなってとてもいい雰囲気でした。
クラスのサイズ:30人程度
TAの有無と利用状況:
クラスの難易度とその理由:易しかったと思います。テストもなく、とにかくみんなと会話するという感じでした。発音練習としてはとても良い授業でした。
宿題の量と内容:毎週その週の課題の発音のジャーナルを提出するものでした。

科目名:Development infancy & Childhood
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど):レクチャー
授業の雰囲気:大きなクラスだったので、日本の授業のような講義の形式でした。
クラスのサイズ:100人程度
TAの有無と利用状況:
クラスの難易度とその理由:かなり難しかったです。専門用語が多く、理解し覚えるのも大変で、教授が少し厳しい方だったので求めることが高く、テストのエッセイなどは点数があまりよくなかったです。
宿題の量と内容:授業中にみたビデオの要約を3回提出するというものでした。

○ 留学中に履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作について教えて下さい。
エッセイ・ペーパー
科目名:Principles of Visual Communication
題材:イメージの分析
内容・枚数など:ダブルスペースで4枚。自分が選んだイメージを習った方法・ことを使って分析する。
大変だったこと、やり遂げての感想:初めてなにかを自分なりに分析してエッセイに書いたので、全然やり方がわからず大変でした。ライティングセンターにいってアイディアを出してもらったりして書きました。そんなに字数は多くなかったのですが、まとめるのが大変でした。
プレゼンテーション
科目名:Human Heritage
題材:課題記事の要約
内容:アフリカの魔術
大変だったこと、やり遂げての感想:ただ記事の要約を1ページし発表するものでしたが、ページ数の多いものを要約するのは大変でした。みんなの前で読むのもとても緊張しました。

○ 英語力についてお書きください。
(1)留学開始当初と比べ英語力はどのくらいついたと感じますか?(その理由)
留学当初と比べて格段についたと思います。最初の頃は、授業も暗号のようにしか聞こえなかったのですが、今ほとんど内容がわかるようになりました。アメリカの店員は話すのがとても早く、最初はとても戸惑いましたが今は聞き取れるようになりました。友達と普通の会話をするときも自分の気持ちや自分の話も積極的にできるようになりました。

(2)英語力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。
わからないことは、そのままに流さないでちゃんと聞き直したり、自分の言葉に直して話している内容があっているか確認したりしました。本を読んでいて何度もでてくる単語や、気になった単語はノートに書き留めていました。とにかく英語を聞き、話すことを心がけました。


○ 学生生活についてお書きください。
(1)1週間のおおまかなスケジュールを教えて下さい。
月曜日11時から18時30分まで授業。火・木曜日8時から9時までヨガ、10時から12時まで授業。友達とお昼ご飯を食べてから、そのまま図書館で勉強。水曜日11時から15時まで授業。金曜日は授業ないので、お昼すぎから6時ぐらいまで図書館で勉強。夜は友達と遊んだりしていました。土曜日友達と遊びにいったり、午後まで図書館に勉強して、夜から友達と夕食を食べにいったり遊んだり。日曜日は11時頃から図書館に閉じこもり勉強をしていました。

(2)友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方を教えて下さい。変化はありましたか。
前学期に比べ、友達は増えました。授業が変わって新しい友達もでき、前学期で友達になった人も引き続きよく遊びました。お昼ご飯を一緒に食べたり、会う曜日を決めたりしていました。

(3)留学生活の中で、最も良い思い出、大変だった思い出をそれぞれ教えて下さい。
すべて良い思い出ですが、冬休みにホストファミリーの家で過ごした2週間は本当に楽しかったです。クリスマスだったので色々なことをさせてもらい、本当に良い経験でした。大変だったのはやはりテスト前です。何度も逃げ出したくなりましたが、頑張りました。

(4)一番の息抜きの方法は何ですか。
日本の友達と話したり、家族と話すことです。アメリカの友達とみんなで出かけるのもとてもリラックスできました。

(5)滞在中に印象に残った地域・場所がありましたら教えてくだし。
クリスマスイルミネーションがされたテンプルスクエアはとても綺麗でした。ユタのナショナルパークは少し遠いですが、ユタにいるなら1度はいった方がいい場所だと思います。

(6)携帯電話について、購入方法、料金プラン、毎月の料金など情報を教えて下さい。
私はクリカを利用しました。日本で携帯を買い、契約をしていきました。携帯から日本にかけることもできたのでとても便利でした。料金は月7000円ぐらいでした。国際電話をよくした月は少し高かったようです。

(7)日本から持っていったノートパソコンの使用頻度や必要性、またどのようなことに使っていたか(授業の課題、リサーチ、音楽、スカイプ等々)について教えて下さい。
ノートパソコンは毎日使っていました。授業の内容を大学のホームページから確認したり、レポートを提出したりしていました。メールも毎日確認するようにしていました。リサーチもよくしましたし、フリーのときはパソコンで音楽を聞いたり映画をみたりしていました。家族とスカイプも週2回ぐらいはしていました。メッセンジャーを使って日本の友達と連絡をとったり、アメリカの友達ともよくチャットしていました。

(8)日本の家族、友達とはどのくらいの頻度で、どのように連絡をとっていましたか。
友達とはよくメールで連絡は取り合っていました。手紙をくれたり時々電話もくれましたが、メールがほとんどでした。母とは週によって違いましたが、週2回程度連絡はとっていました。兄とは週末にスカイプで話したりしました。

(9)大学のサポートセンター(ライティングセンター、チューターなど)は利用しましたか。
利用した場合、勉強を進める上で役に立ちましたか。
ライティングセンターにはよく行きました。文法や構成のチェックをよくしてもらったり、時々エッセイのアイディアなども出してもらったりして、とても役に立ちました。

○ 留学全体を総括してお書き下さい
(1)留学を通して身に付いた、成長したと感じる点はどんなところですか。
自立心がついたと思います。なにをするにも自分自身ですべて決めて行動しなければならなかったので、行動力も身に付いたと思います。

(2)留学先の国、大学について、出発前と考え方やイメージが変わった点はありますか。
生徒一人一人がちゃんと意見を持っていて、それをきちんと発表できる強さがあるという印象がすごく強く残りました。日本の学生のように群れるということはないのにとても驚きました。

○ これからの目標、進路についてはどのように考えていますか。
この留学生活で身に付いた語学力を維持するように心がけたいと思っています。進路に関しては、英語を活用できるような職業につきたいと思っています。

○ 同じ大学へ留学する後輩へのメッセージ、知っておいたほうが良いことを教えて下さい。
ユタは自然が多くて空気が綺麗で、とてもいいところです。人柄もとても良くてみんな親切にしてくれます。ユタは車がなくても、Traxがあるので自由に行動できるところも留学生に優しかったと思います。

○ 上記の質問以外で、留学を通しての現在の想いについて、自由に書いて下さい。
もう少し長くいたかったというのが正直な思いです。友達もたくさんでき、ホストファミリーにも恵まれ本当にこの約1年間はいい経験をすることができました。授業はとても大変でしたが、自分なりに努力をして頑張って成し遂げられたと思っています。留学に行かせてもらい、両親にとても感謝しています。


次のセメスターでは授業中のディスカッションに積極的に発言して、参加していきたいと思います。
クラスメイトともっと仲良くなって、アメリカ人の友達をいっぱい作りたいと思います。

■ University of Utah


到着後から現在までのことについて教えてください。
(1) 渡航前に日本で準備しておけば良かった点
英単語をもっとやっておけばよかったと思います。
授業の際、話すスピードが速いうえに英単語がわからないと全く理解できません。
(2) 日本から持ってくれば良かった物
特にありません。
すぐにスーパーマーケットにいけるので、あまり困ったと感じたことはありません。
これからどんどん寒くなってくるようなのでカイロなどは必要になってくると思います。
(3)到着後すぐに購入が必要だったものは何ですか
寝具、シャンプーやボディソープなどの洗面用具。
(4) 生活費(月のお小遣い)はどのくらいですか。
約3万円くらい

大学について-ユタ大学/学部
(1)大学キャンパスの設備、雰囲気
キャンパスはとにかく広くて、いまだにどこまでが大学なのか正確にはわからないほどです。自然が多く、建物も綺麗で環境はとてもいいです。図書館も大きく、勉強するのに最適ですが今は工事中の所もあります。色々なところにパソコンラブがあり、課題などを終わらせるのによく使っています。
(2)学生同士の交流・友人関係について教えてください
アメリカ人:アンバサダーとは時々話をしたり、エッセイの確認をしてもらったりしています。クラスメイトは試験前に色々相談します。大学のアクティビティの時に仲良くなった人たちとはよく遊びにいったり、パーティーに呼んでくれたりします
他の国からの留学生
:オリエンテーションの時に仲良くなった子やカフェテリアで仲良くなった子などがいます。
アジア系の友達が多いです。
よくみんなで買い物にいったり、パーティーに行きます。
日本人:JSAF派遣の子、関西外国語大の留学生たち、ルームメイト。
ほとんどがELIなので授業で会うことはあまりありません。
みんなでテニスをしたり、フットボールを見に行きました。
(3)大学のある街について
どんなところですか:
静かでいいところです。都会とは言えませんが、TRAXを使えばスーパーマーケットもショッピングモールもいけますし、交通の便は悪くないです。夜一人で歩くのは少し怖いですが、治安もよくとても住みやすいところです。車はあったらもっといろんなとこにいけると思いますが。
ダウンタウンまでのアクセス:ほとんどTRAXを使います。バスも充実しているようですが、1回しか乗ったことがありません。週末など時間を調べないでいくとかなり待つことになります。
お薦めスポット:the Gate Way, Park city, snowbird(スキーのシーズン)
その他:ユタはナショナルパークが有名なので帰る前に一度は行きたいです。
(4) キャンパス内外の治安はいかがですか
キャンパス内:治安はとてもいいです。危ないと感じたことはありません。
キャンパス外:地域によって違うようです。友達にいくつか危ないといわれた地域はありました。でも、昼間なら女の子1人でもダウンタウンにもいけそうです。


滞在について(寮)
(1) ルームメイトとの関係(どのくらい接点がありますか)
シングルルームなので、生活が全く入れ違って会えないとうこともときどきありますが、会ったときは話もしますし、一緒に食料品を買いにでかけるときもあります。いい関係を築いていると思います。
(2) 食事について(カフェテリアの食事、自炊はどのようにしていますか)
ほとんどカフェテリアを利用しています。飽きてはしまいますが、結構サラダも充実していますし、種類も豊富です。週2、3回は自分の部屋にあるキッチンで作ったり、友達を呼んでみんなで作って食べたりしています。
(3)その他
アメリカ人:ルームメイトとは買い物にいったりします。フロアの人たちとは挨拶をかわす程度です。
私が住んでいる寮には3、4年生や大学院生が多いのでみんな結構落ち着いています。
他の国からの留学生:ルームメイトやフロアメイト。フロアメイトの台湾人の子とは結構仲良く、よく遊びにいきます。
日本人:私が住んでいる寮には日本人はルームメイトしかいません。よく話をします。

大学学部授業について
(1) 初日のオリエンテーションは分かりやすかったですか?
留学生対象のオリエンテーションだったためか、話すスピードもゆっくりでとてもわかりやすかったです。オリエンテーションの時に、アンバサダーとも会い、キャンパスツアーをしてくれました。
(2)履修について
履修の見方はとても簡単で、シラバスも載っているので自分の好きな科目がとれました。クラスの履修状況も見られて、人気のクラスはすぐ満員になっていました。
(3)当初の履修と変更した場合、その理由
履修は授業が始まってから1週間変えることができ、私は1つ変えました。リーディングの量も多く、ディスカッション中心の授業だったので始めての学期としては難しそうでした。
(4)中間試験など試験評価について教えてください  
クラスによって評価の仕方は違いますが、どのクラスも日本の大学とはかなり違うと思います。日本の大学は語学の授業以外、学期最後のテストが全てですが、こっちは頻繁にエッセイが出ますし1ヶ月に1回テストの授業もあります。そして、テストは採点されて手元に返ってきてチェックできます。日本の大学は評価だけがでて、どこが間違えたのかわかりません。
(5)平均勉強時間(平日/休日に分けて)・勉強内容
平日は次の授業までの2日間でアサイメントを終わらせなければいけないので、5〜7時間はします。
日曜はほとんど家にひきこもって宿題を終わらせています。
金、土はエッセイやテストの有無によって違いますが、休息日だと思って昼間にしかしません。

履修中の科目について
科目名:Gender & Social Change
授業形式:レクチャー
授業の雰囲気:生徒が積極的に発言していて、活気があります。よく小さなグループになってディスカッションなどもします。先生がとても面白い人なのでいつも楽しく授業を受けています。
クラスのサイズ:約40人
TAの有無と利用状況:無
クラスの難易度とその理由:リーディングをちゃんとしてれば、そんなに難しくないように思います。やっている内容は複雑で大変ですが、先生の話も楽しいですし、生徒達が積極的に発言をしたり、ディスカッションするのでとても興味がもてます。 2ndエッセイは色々調べなければいけなくて、ソルトレークシティの歴史的背景がない日本人にはかなり大変でしたが、テストはノートを見直してリーディングを確認すればそんなに難しくないように思います。
宿題の量と内容:毎回、授業までに読んでおくアサイメントは多くて大変です。時々、授業の最初にその日のアサイメントのクイズをします。それはリーディングをちゃんと理解していなければできないのが多いのであまり良い点数はもらえませんでした。

科目名: Introduction to Ethnic Studies
授業形式:レクチャー
授業の雰囲気: この授業もジェンダーの授業と同様に生徒達が積極的に発言して議論するので、活気があります。小さなグループになってディスカッションもよくします。
クラスのサイズ:約50人
TAの有無と利用状況:無
クラスの難易度とその理由: 結構難しいです。白人社会の問題を中心に人種や民族の講義を進めていくので、理解できないことも多く初めて知ることも多かったです。特にアメリカの人種の背景や知識がないと大変でした。テストもエッセイが中心で、結構苦労しました。
宿題の量と内容:毎回のアサイメントの量は結構多くて大変です。それを中心に授業を進めたり、ディスカッションをするので、読んでいかなければ授業の内容がわからなくなってしまいます。


科目名: Introduction to Anthropology
授業形式:レクチャー
授業の雰囲気: 大きな教室で、生徒数も多いので日本の講義のように先生の講義をノートにうつすという感じです。質問があれば手をあげて発言しますが、ディスカッションなどはありません。
クラスのサイズ:約80人
TAの有無と利用状況: 有 わからないところがあれば授業の終わりに聞きにいきます。
クラスの難易度とその理由: 専門用語も多く、覚えることが多いので難しかったです。そして、1ヶ月ごとにテストがありました。なかなかテストの点数が取れなくて大変でした。毎週、ネットの記事を読んで短い感想文を書いて提出しなければいけませんでした。
宿題の量と内容:他のクラスに比べれば多くはありませんが、専門的なので読むのに時間がかかります。


科目名: Integrating Language Skills for ESL
授業形式:レクチャー
授業の雰囲気: みんなでいすを円にして授業をするので、雰囲気はとてもいいです。会話が中心なので、みんなと仲良くなることができました。
クラスのサイズ:約20人
TAの有無と利用状況: 無
クラスの難易度とその理由: 留学生対象の授業なので、他の授業よりは簡単だと思います。
宿題の量と内容: プレゼンテーションが3回あり、回を重なるごとに要求されることは多くなっていきました。
宿題は毎回だされるわけではありません。


英語力について
(1)英語力は伸びていると感じますか?
伸びてきていると思います。3ヶ月前に比べて授業の内容が全てとはいえませんが、わかるようになりました。リーディングのスピードもはやくなったと思います。しかし、スピーキングがあまり伸びたという実感はあまりない気がします。これから、もっと話す機会を増やしていきたいと思っています。
(2)英語力の向上のために行っていることはありますか?
わからない単語や、初めてみた単語は1つのノートに書いて自分の単語帳みたいなものをつくっています。


課外活動について
(1)大学内の活動に参加していますか。
授業が始まる前に1、2回参加しました。
(2)スポーツはしていますか?
1、2回テニスをしましたが、あまりしていません。
ジムも充実していますし、テニスコートもバスケットボールのコートもあるので、これからはもっと活用していきたいと思います。
(3)休み中の過ごし方について教えてください。
買い物にいったり、みんなでご飯を作ったり、パーティーにいったり、休みは結構出かけてみんなと遊んでいます。

来学期に頑張りたいこと

授業中のディスカッションに積極的に発言して、参加していきたいと思います。
クラスメイトともっと仲良くなって、アメリカ人の友達をいっぱい作りたいと思います。

 


 


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