- コロラドスクールオブマインズ
- コロラドスクールオブマインズは、地球とその資源開発・管理に関する工学と応用科学の分野において、博士課程まで有する世界的にも有名な研究型州立大学です。
- アカデミック
- 12分野、化学工学、化学と地球化学、経済学とビジネス、工学、環境化学と工学、地質学と工学、地球物理学、水文地質学、人文学と国際学、物質科学、数学とコンピューター、物質化学、が専攻できます。特に、鉱業工学、石油工学、化学工学などは、世界的な評価を受けています。
- キャンバス生活
- 80%の学生は、コロラド州出身者で、全体の80%は、男子学生になります。全学生の35%が大学寮に住んでいます。通常の大学とは違い、大学院生を中心に、研究活動に重点がおかれています。大学では、各種クラブ活動が盛んです。
- 留学生へのサポート体制
- インターナショナルプログラムセンターが、あらゆる面で留学生のサポートをしてくれます。クラブ活動、旅行、インターナショナルパーティやバザー、週ごとに行われる文化交流会や様々な大学行事やスポーツイベントに参加することができ、大学生活を安心して、満喫することができます。
- 英語集中プログラム
- 英語集中プログラムは、留学生が、大学で学部履修するのに必要な英語力を高めるための授業を週23~26時間おこなっています。1クラスは、10~15名で、きめ細かな指導を受けられます。また、最上級クラス修了で、TOEFLなしで学部に入学が認められます。
- 大学院生対象の特別研究プログラム(インターンシップ)
- コロラドスクールオブマインズでは、大学院生を対象として、春から夏にかけての語学研修、秋学期は、大学院研究室でのインターンシップ(無償)プログラムを実施します。
- キャンパス
- 373エーカーのキャンパスは、デンバーのダウンタウンから西に15マイル(車で30分)離れたゴールデンのロッキー山脈の麓にあります。25の独立したリサーチセンターと26の専門施設があります。
- ゴールデン
- 同大学のあるゴールデンは、人口17,000人の大学町です。昔は、炭鉱の供給センターとして、開発されましたが、現在は、コロラド最大の都市デンバーの郊外住宅地としても、発展しています。とても、フレンドリーで生活のしやすい環境です。
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